
黒ブラインドを探していて「おしゃれなのは分かるけれど、どう選べば部屋に馴染むのか分からない」と感じていませんか?
黒は存在感のある色だからこそ、素材やデザインによって印象が大きく変わります。選び方を間違えると、重たい雰囲気になってしまうこともあります。
そこでこの記事では、黒ブラインドの選び方を「取付方法・種類・デザイン・機能」の4つのポイントに分けて解説。ブラインドのタイプ別に厳選したおすすめ商品9選もあわせてご紹介します。
これまで基準が分からず選びきれなかったという悩みも、この記事で解消できるはず!取り付けた後も納得できる、理想の黒ブラインドを見つけていきましょう。
目次
取付方法で選ぶ

ブラインド選びで意外と重要なのが「取付方法」です。設置環境によって適した方法が異なるため、ここを間違えると取り付けられなかったり、使いにくさにつながったりすることもあります。
まずは、どの方法が自分に合っているかをチェックしてみましょう。ここでは次の3つの取付方法を紹介します。
- ・既存のカーテンレールを活用したい → レール取付
- ・手軽に取り付けたい・賃貸で穴を開けられない → つっぱり式
- ・しっかり固定したい・見た目をすっきりさせたい → ネジ取付
既にあるレールを活用!カーテンレールに取付

既存のカーテンレールをそのまま使いたい方におすすめの取付方法です。
賃貸物件でカーテンレールを取り外せない場合でも、そのまま活用してブラインドを設置できます。
お部屋のイメージチェンジをしたい時や、カーテンとブラインドを使い分けたい方にも向いています。
賃貸でも壁に穴を空けずにOK!つっぱり式取付

穴を開けずに手軽に取り付けたい方におすすめの方法です。
窓枠内でつっぱることで設置でき、工具不要で簡単に取り付け可能。窓だけでなく、間仕切りとしても使えるのが特徴です。賃貸住宅や原状回復が気になる方にも安心です。
- ドレープやレースと組み合わせて窓枠内に設置すれば、遮光・遮熱効果を高めることもできます。
重みのあるブラインドも◎安定感バツグンのネジ取付

しっかり固定したい方や、見た目をすっきり仕上げたい方におすすめです。
ビスで固定するため安定感があり、重みのあるブラインドにも対応可能。スラットとヘッドレールのみが見えるため、すっきりとした仕上がりになります。
アルミ製・木製・縦型の3種類から選ぶ

ブラインドは素材や形状によって、印象も使い心地も大きく変わります。まずは、自分に合うタイプをチェックしてみましょう。
- ・コスパ重視・扱いやすさ重視 → アルミブラインド
- ・高級感・素材感を重視したい → ウッドブラインド
- ・大きな窓・開放感を重視したい → バーチカルブラインド
アルミブラインド

コスパよく手軽に取り入れたい方におすすめの定番タイプです。
軽くて扱いやすく、価格も手頃なアルミブラインド。スラット(羽根)の角度調整により、光や視線を細かくコントロールできます。
耐水性に優れたタイプもあり、キッチンや洗面所など水まわりにも最適。カラー展開も豊富で、モダンからシンプルまで幅広いインテリアに対応できます。
黒でも重くなりすぎず、シャープな印象に仕上がるのもアルミブラインドの特徴です。
<取付方法>
設置環境に合わせて多数の取付方法から選べるのも、アルミブラインドの魅力のひとつです。
・ビス止め:一般的で見た目もすっきりした仕上がり
・カーテンレール取付:既存のカーテンレールを活用。賃貸住宅にもおすすめ
・つっぱり式:小窓や水まわりなど、手軽に取り付けたい場所に最適
<遮光性>
アルミブラインドは、スラット(羽根)の角度を調整することで光をコントロールできます。ただし構造上、スラット同士のわずかな隙間から光が入るため、完全に光を遮ることはできません。ただし、遮光性を高める対策方法はいくつかあります。
・スラットに昇降コード用の穴がないタイプを選ぶ
一般的なブラインドに見られるコード穴をなくすことで、穴からの光漏れをなくし、美しさはもとより遮光性も向上します。
・遮光カーテンと併用する
窓枠内にブラインドを取付て頂き、ドレープを天井または正面に取付け、窓を覆うことで、遮光効果も遮熱効果もアップします。
ウッドブラインド

天然木ならではの重厚感と高級感が魅力のウッドブラインド。木の豊かな質感が空間にあたたかみをもたらし、ホテルライクやヴィンテージ、北欧テイストとも相性抜群です。
黒の中でも重厚感や高級感をしっかり出したい方に向いています。
<取付方法>
ウッドブラインドは構造上重量があるため、基本的には壁や天井にビス固定での取付となります。大手メーカーでも「重量」による落下事故を防ぐため、安全性の問題で取付不可としています。
小窓であれば、つっぱりタイプがあります。(※最大製作可能面積:1.1㎡まで。)
どうしても木目調を取り入れたい場合は、<木目調のアルミブラインド>はいかがでしょうか。
<遮光について>
ウッドブラインドはカーテンのような「完全遮光」ではありませんが、スラットに昇降コード用の穴がないタイプを選ぶことで、より高い遮光性を確保できます。昼間に遮光性が必要な空間でも最適です。
バーチカル(縦型)ブラインド

大きな窓をすっきり見せたい方におすすめのタイプです。
縦のラインが強調されることで、天井を高く見せ、空間を広くすっきりと演出できます。掃き出し窓やリビングに最適で、カーテンのような感覚で開閉できるのも魅力です。
黒でも圧迫感が出にくく、空間を引き締めながらすっきり見せられるのがバーチカルブラインドの魅力です。
<遮光について>
遮光性の高い生地を選ぶことで、遮光率99%以上のしっかりとした遮光効果が期待できます。商品選びの際は「遮光1級相当」などの表記を目安にすると安心です。
<取付方法>
自分で取付可能です。ビス止めしてブラケットを固定する方法ですので、設置位置の下地の有無を確認が必要です。
一報、種類は少ないのですが、既存のカーテンレールに取付可能なバーチカルブラインドも登場しています。壁や窓枠に穴を開けずにカンタン設置可能です。長さも自分で調整でき、賃貸住宅にもおすすめです。
デザインで選ぶ

ブラインドは、お部屋の印象を大きく左右するアイテム。特に黒は存在感があるため、デザインの選び方によって仕上がりの雰囲気が大きく変わります。
デザインで選ぶ場合は、「どんなテイストの空間にしたいか」と「どのトーンの黒を選ぶか」の2つを軸に考えるのがポイントです。
ここからは、テイスト・カラーそれぞれの選び方を分かりやすく解説していきます。
インテリアテイストから選ぶ

黒ブラインドはテイストによって印象が大きく変わりますが、特に相性が良く取り入れやすいのは、以下の3つのスタイルです。方向性をこの3つから選ぶことで、失敗しにくくなります。
- ・シンプルで洗練された空間にしたい → モダン/クールモダン
- ・素材感やラフな雰囲気を楽しみたい → ヴィンテージ/ブルックリン
- ・落ち着きと高級感を出したい → ホテルライク
■シンプル・モダン系
無駄のないすっきりとした空間にしたい方におすすめ。
モノトーンやグレーを基調とした、直線的で洗練されたスタイル。ブラックとの相性が良く、クールでスタイリッシュな印象に仕上がります。
■ヴィンテージ・ブルックリン系
素材感やラフな雰囲気の空間にしたい方におすすめ。
ヴィンテージやブルックリンスタイルに代表される、使い込まれた風合いの木材やレザー、アイアンなどの素材を活かしたインテリア。レンガやコンクリートのラフな質感と、ブラウンやダークグリーンなど深みのある色合いで、落ち着きのある空間に仕上がります。
■ホテルライク
落ち着きと高級感のある空間で、ゆったり過ごしたい方におすすめ。カラーや素材に統一感を持たせ、装飾を抑えることで生活感を感じさせない空間に。間接照明などを取り入れることで、より上質でリラックスできる雰囲気に仕上がります。
カラーから選ぶ
黒といっても、色味によって空間の印象は大きく変わります。同じ黒でも「しっかり引き締める黒」や「やわらかくなじむ黒」など違いがあるため、仕上げたい雰囲気に合わせて選ぶことが大切です。
まずは、どんな印象にしたいかで方向性を決めてみましょう。
- しっかり引き締めて高級感を出したい → 純ブラック系
- 重くなりすぎず上品に仕上げたい → グレイッシュブラック系
- 軽さや抜け感を出したい → 青みブラック系
- やわらかく落ち着いた印象にしたい → ブラウンブラック系
■純ブラック系



空間をしっかり引き締め、高級感を出したい方におすすめ。光をほとんど反射しない深い黒で、特別感のある洗練されたインテリアに仕上がります。
■グレイッシュブラック系



重くなりすぎず、上品に整えたい方に。黒にグレーを含んだやわらかな色味で、落ち着きと品のある空間をつくります。
■青みブラック系



クールで知的な印象にしたい方におすすめ。ほんのり青みを感じる黒で、軽さとシャープさを両立できます。
■ブラウンブラック系



やわらかく落ち着いた空間にしたい方に。温かみを感じる黒で、空間にやさしさと安心感をプラスします。
機能から選ぶ
見た目だけでなく、使い心地や快適さを左右するのが「機能」です。設置場所や目的に合わせて選ぶことで、より満足度の高いブラインド選びができます。
まずは、重視したい機能から方向性を決めてみましょう。
- ・しっかり遮光・遮熱したい → バーチカル or アルミ(遮光タイプ)
- ・水まわりで使いたい → アルミブラインド
- ・自然な断熱・やわらかい光を取り入れたい → ウッドブラインド
遮光・遮熱で選ぶ

光の調整や室温への影響など、ブラインドの快適性を左右するのが「遮光」と「遮熱」です。それぞれの性能はブラインドの種類によって異なるため、まとめて比較しながら選ぶのがポイントです。
■アルミブラインド➡光を調整しながら使いたい方におすすめ。
<遮光>
スラットの角度を細かく調整でき、採光と視線カットのバランスが取りやすいのが特徴です。完全な遮光はやや苦手ですが、穴なしスラットなどを選ぶことで改善できます。
<遮熱>
遮熱コーティングされたタイプを選べば、日射熱を反射し、夏場の暑さ対策に効果的です。ただし断熱性はカーテンよりやや劣ります。
■ウッドブラインド➡やわらかい光と自然な温かみを取り入れたい方に。
<遮光>
完全遮光ではありませんが、穴なしスラットや正面付けを選ぶことで遮光性を高めることができます。
<遮熱>
木は熱を伝えにくい素材のため、自然な断熱効果があり、室温をやわらかく保ちます。
■バーチカル(縦型ブラインド)➡しっかり遮光・遮熱したい方におすすめ。
<遮光>
遮光生地を選べば1級遮光相当の性能もあり、しっかりと光を遮ることができます。
<遮熱>
遮熱性能の高い生地を選ぶことで、日射熱を大きくカットし、省エネ効果も期待できます。
【例】ニチベイ アルペジオNBグラス遮熱:1級遮光・遮熱性の高いフィルムを両面ラミネートした仕様なので日射反射率は「84.8%」
耐水性・撥水性で選ぶ

水まわりで使用する場合は、素材による耐水性・撥水性の違いを理解して選ぶことが重要です。ブラインドの種類によって適した使い方が異なるため、設置場所に合わせて選びましょう。
■アルミブラインド➡キッチンや浴室など、水まわりに最も適したタイプ。
サビに強く、水や汚れにも強いため、日常的に水がかかる場所でも安心して使用できます。フッ素コートなどの加工が施されたタイプであれば、お手入れも簡単です。
■ウッドブラインド➡基本的には水まわりには不向き。
天然木は水に弱いため、基本的には水まわりには不向きですが、木目調の樹脂製ブラインドであれば対応可能です。
樹脂製のウッドブラインドは、木目の質感を再現しながらも耐水性に優れており、キッチンや浴室でも使用できます。
■バーチカル(縦型ブラインド)➡完全な耐水仕様は少ないが、工夫次第で対応可能
バーチカルは基本的にファブリック素材のため水に強いとはいえませんが、PVC(樹脂)コーティングや撥水加工された生地を選ぶことで、水拭きなどのお手入れがしやすくなります。
水が直接かかる場所よりも、 洗面所やキッチン周辺など“軽い水はね”環境におすすめです。
【種類別】黒ブラインドのおすすめ

遮光・遮熱性やデザイン性に優れた黒ブラインドを厳選してご紹介します。
「手軽に取り付けたい」「高級感を出したい」「しっかり遮光したい」など、目的に合わせて選べるようタイプ別にまとめています。
アルミブラインド3選
▼ミリオン

➡とにかく手軽に取り付けたい方におすすめ。
高いコストパフォーマンスを誇る「ミリオンシリーズ」。つっぱるだけの簡単施工で、ネジを使わずスマートに設置できるアルミブラインドです。賃貸住宅でも、空間の美しさを損なうことなく洗練された窓辺を実現します。
| 取付方法 | 機能 | 保証期間 | 配送 | メーカー |
|
・突っ張り |
遮熱効果
|
2年 | 5営業出荷 | – |
✔ 黒のカラーバリエーション
マッドブラック(クール・引き締め)/アンバーブラウン(温かみ・やわらかさ)
▼ニチベイセレーノグランツ遮熱ベーシック25

➡遮熱性と品質を重視したい方におすすめ。
アルミブラインドの中でも、ひときわ高い品質を誇る一台。優れた遮蔽性により光を美しくコントロールし、空間の格をさりげなく引き上げます。
| 取付方法 | 機能 | 保証期間 | 配送 | メーカー |
|
・レール取付 |
遮熱 | 3年 | 7営業出荷 | ニチベイ |
✔ 黒のカラーバリエーション
ナイトブラック(クール・引き締め)/スレートグレー(軽さ・抜け感)/ストーングレー(やわらか・なじみ)
▼ニチベイ クオラ-50ウッドフェイス

➡見た目にもこだわりたい方におすすめ。
金属の機能性と、木の質感美を融合したアルミブラインド。ナチュラルでありながら端正な佇まいが、空間をさりげなく引き立てます。
| 取付方法 | 機能 | 保証期間 | 配送 | メーカー |
| ビス取付 | – | 3年 | 6営業出荷 | ニチベイ |
✔ 黒のカラーバリエーション
テクスチャーグレイ(黒に近い落ち着いた印象)/テクスチャーブラウン(やわらかさをプラス)
ウッドブラインド2選
▼ウッドブラインド<木漏れ日35mm>

➡木の温もりを取り入れたい方におすすめ
高い品質と優れたコストパフォーマンスを兼ね備えたウッドブラインド。木の温もりがやわらかく広がり、空間に穏やかな表情をもたらします。
| 取付方法 | 機能 | 保証期間 | 配送 | メーカー |
| 付属ブラケット+ネジ | – | 1年 | 5営業出荷 | – |
✔ 黒のカラーバリエーション
ダークブラウン(黒に近い落ち着いた印象で、やわらかさもプラス)
▼TOSOベネウッド50防炎・耐水

➡ 重厚感と機能性を両立したい方におすすめ
重厚な存在感と機能性(耐水)を兼ね備えたウッドブラインド。空間に静かなリズムと落ち着きを生み、洗練された印象へと導きます。
| 取付方法 | 機能 | 保障期間 | 配送 | メーカー |
| 付属ブラケット+ネジ | 防炎・耐水 | 3年 | 7営業出荷 | TOSO |
✔ 黒のカラーバリエーション
ダークブラウン(やわらかさと温かみ)/ディープブラウン(黒に近い重厚感)
バーチカルブラインド4選
▼ファースト

バーチカルブラインド 憧れのバーチカルを手軽に、カーテンレールに取り付けできる遮光バーチカル<ファースト 遮光>➡賃貸でも手軽にバーチカルを取り入れたい方におすすめ
優れたコストパフォーマンスを誇る遮光バーチカルブラインド。カーテンレールに簡単に取り付けられ、機能性と美しさをスマートに両立します。
| 取付方法 | 機能 | 保証期間 | 配送 | メーカー |
| レール取付 | 遮光・防炎 | 1年 | 6営業出荷 | ‐ |
✔ 黒のカラーバリエーション
ライトグレー(やわらかく空間になじみやすく、日中は圧迫感を抑えた明るい印象に。※夜間は照明の影響でより落ち着いたトーンに見えます)
▼アルペジオ ラフィー遮光(1級・2級)

➡しっかり遮光しつつ、色やデザインにもこだわりたい方におすすめ
1級・2級遮光に対応し、機能性と美しさを両立。裾コードのないすっきりとした仕様で、空間をより洗練された印象に整えます。裾まわりにコードを設けない仕様により、すっきりとした美しいシルエットを実現しています。
| 取付方法 | 機能 | 保証期間 | 配送 | メーカー |
| 付属ブラケット+ブラケットアーム+ネジ | 2級遮光・防炎 | 3年 |
6営業出荷 |
ニチベイ |
✔ 黒のカラーバリエーション
ブラック(空間をしっかり引き締める)/チャコールグレイ(重くなりすぎない上品な黒)/ネイビー(クールで知的な印象)/アンティークブルー(くすみ感のある落ち着いたブルー)
▼調光タテ型ブラインドエアレ マージ

➡光をやわらかく取り入れながら空間を整えたい方におすすめ
ブラインドの構築美と、カーテンのしなやかさを併せ持つ革新的なバーチカルブラインド。日中の光を上質に制御し、空間に落ち着きと品格をもたらします。
| 取付方法 | 機能 | 保障期間 | 配送 | メーカー |
| ブラケット+ネジ | 遮光・防炎 | 3年 | 7営業出荷 |
タチカワ ブラインド |
✔ 黒のカラーバリエーション
チャコール(やわらかな光と相性の良い落ち着いたトーン)
まとめ
黒のブラインドは、空間を引き締めながら上質で洗練された印象を演出できるアイテムです。
アルミ・ウッド・バーチカルなど種類によって特徴や機能が異なり、取付方法も設置環境に合わせて選ぶことができます。
この記事でご紹介したように、種類・取付方法・デザイン・機能のポイントを押さえて選ぶことで、「なんとなく」ではなく自分に合った一台が見えてきます。
お部屋のテイストや用途に合わせて、理想の黒ブラインドを取り入れ、スタイリッシュで快適な窓辺づくりを楽しんでみてください。
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