防炎 シェードカーテン | 1cm刻みのカーテン | パーフェクトスペースカーテン館

防炎 シェードカーテン

防炎シェードカーテンとは燃え広がりにくい性質を持った生地で、《いざという時に避難する時間を与えてくれ、身を守ることが出来るシェードカーテン》です。
防炎機能のないシェードカーテンの場合、着火してから炎が天井に達するまで数十秒の猶予しかありませんが、防炎機能のついたシェードカーテンの場合は、炎が直接あたっても黒く焦げる程度で燃え広がりにくくしてくれます。
〇こんな方のおすすめです。
・もしものときのために備えておきたい。
・高層マンションや店舗など、防炎カーテンの設置が義務付けられている場所でのカーテンを探している。

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シェードカーテンのよくある質問

シェードカーテンとは?

窓装飾や間仕切りに使用されるファブリック製品です。小さな小窓から店舗の目隠しまで、幅広く利用されています。遮光、遮熱、調光等の機能を持つものもあります。ブラインド類と総称して「メカもの」とも呼ばれます。

シェードカーテンはどんなところで使いますか?

一般住宅では、スリット窓と呼ばれる細長い窓や、リビング階段等の間仕切り、ホームシアターの映写用等に利用されています。また、防炎品が多いため、オフィスや店舗の目隠しにも多く使用されます。シャッターの代わりのように使用されるケースもあります。

シェードカーテンの取付方法は?

ブラケットと呼ばれる金具を、壁や木枠にビスで打ち込み、金具にはめこみます。賃貸等で穴をあけられない場合は、カーテンレールにつけられる商品もございます。※ただし、レール付けは製品重量が重くなる大きなサイズでは推奨できません。

シェードカーテンは賃貸でも取付可能ですか?

基本的にはビス打ちによって壁や木枠に穴があいてしまうため、おすすめできません。カーテンレールがついている窓の場合は、レール付けが可能な商品については穴をあけずにご使用いただけます。

自分でシェードカーテンを取付できますか?

DIYに慣れている方等、電動ドリルを使用したことがある方であれば、ご自身での取り付けも可能です。壁にビスをうつ「正面付け」の場合は、下地の有無をしっかりとご確認ください。

シェードカーテンのお手入れ方法は?

ウォッシャブルの商品は、生地部分のみ洗濯機でのお洗濯が可能です。お洗濯のあとは、あて布をしてアイロンをあてて生地をフラットにしてからメカ部分にお取り付けください。ウォッシャブル以外の生地については、表面のホコリを「はたく」ことが基本のメンテナンス方法になります。

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