ロールスクリーン・ロールカーテン

    ロールスクリーン(ロールカーテン)

    窓辺をスッキリ見せつつデザインも存分に楽しめる、ロールスクリーン(ロールカーテン)。 機能性も常に進化し近年ますます人気上昇中です。 国内シェアの高いトップメーカーから200商品の商品が選べるのは当店だけ! 信頼の実績と安心・安全の品質をお届けします。 もちろん、デザイン・カラー・機能も豊富!さらに、全ての商品が1cm刻みでオーダー可能です。ロールスクリーンならパーフェクトスペースにお任せを!

    RANKING 【毎月更新】ロールスクリーン 月間ランキング

    ロールスクリーン商品一覧Line up

    ロールスクリーンのよくある質問

    ロールスクリーンとは?

    ロールスクリーン(ロールカーテン)は、布地を巻き上げて使用するシンプルでスタイリッシュな窓まわりアイテムです。カーテンに比べてすっきりとした見た目で、どんなインテリアにも馴染みやすいのが大きな特徴です。窓辺をおしゃれに演出するだけでなく、生活感を隠すための間仕切りなど、多用途に活躍します。

    ロールスクリーンはどんなところで使いますか?

    一般住宅では、スリット窓と呼ばれる細長い窓や、リビング階段等の間仕切り、ホームシアターの映写用等に利用されています。また、防炎品が多いため、オフィスや店舗の目隠しにも多く使用されます。シャッターの代わりのように使用されるケースもあります。

    ロールスクリーンの取付方法は?

    ブラケットと呼ばれる金具を、壁や木枠にビスで打ち込み、金具にはめこみます。賃貸等で穴をあけられない場合は、カーテンレールにつけられる商品もございます。※ただし、レール付けは製品重量が重くなる大きなサイズでは推奨できません。

    ロールスクリーンは賃貸でもネジやビスで取り付け可能ですか?

    基本的にはビス打ちによって壁や木枠に穴があいてしまうため、おすすめできません。カーテンレールがついている窓の場合は、レール付けが可能な商品については穴をあけずにご使用いただけます。

    自分でロールスクリーンを取付できますか?

    DIYに慣れている方等、電動ドリルを使用したことがある方であれば、ご自身での取り付けも可能です。壁にビスをうつ「正面付け」の場合は、下地の有無をしっかりとご確認ください。

    ロールスクリーンのお手入れ方法は?

    ウォッシャブルの商品は、生地部分のみ洗濯機でのお洗濯が可能です。お洗濯のあとは、あて布をしてアイロンをあてて生地をフラットにしてからメカ部分にお取り付けください。ウォッシャブル以外の生地については、表面のホコリを「はたく」ことが基本のメンテナンス方法になります。

    どうやって設置するのですか?(取付方法)

    ロールスクリーンの主な取り付け方法は、『天井付け』『正面付け』『つっぱり式』『カーテンレール付け』の4種類です。ロールスクリーンの設置は、ネジで固定する「正面付け(壁面)」「天井付け(窓枠内)」が基本で、賃貸なら「カーテンレール付け」や「つっぱり式」が壁に穴をあける必要もなく便利です。主な手順は、取付ブラケットを印の場所にネジ止めし、本体をカチッと引っ掛けるだけ。無くてもOKですが、電動ドライバーがあると、より簡単です。

    正面付けと天井付けの違いは?

    天井付けとは窓枠の内側にピッタリ収める、もしくは天井に取り付ける方法です。そのためネジは天面(上)に向かって差し込みます。正面付けとは窓枠に前からつける、もしくは窓上の壁に取り付ける方法で、窓を覆うように取り付けます。そのためネジは壁に向かって横向きに差し込みます。

    ロールスクリーンは賃貸でも取り付けできますか?

    はい、賃貸でも取り付け可能です。賃貸の場合はビス止め不要の取り付け形式が適しており、退去時に原状回復しやすい「つっぱり式」の製品を選ぶのがおすすめです。

    ロールスクリーンとブラインド、どっちが断熱効果がありますか?

    アルミブラインドやバーチカルブラインドと比較すると、ロールスクリーンの方ができる隙間が少なく、断熱性に優れます。特に遮熱保温裏地を選択いただくと、冷暖房効率がアップし、光熱費の節約、省エネにもつながります。夏の暑さや冬の寒さ対策にもおすすめです。
    235件中 1-10件表示
    1 2 … 24
    235件中 1-10件表示
    1 2 … 24
    トップへ戻る