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キッチン・浴室 ロールスクリーン

浴室やキッチンなど、水まわりのお部屋には水に強いロールスクリーンがおすすめ。

浴室用のロールスクリーンは、機械部分にさびにくい加工がされているので水がかかっても大丈夫。生地には、はっ水加工・防カビ加工が施されていて、湿気が多い浴室を清潔に保ってくれます。
外からの視線が気になって、せっかくのバスタイムもリラックスできない、というときも。光をもれにくくするロールスクリーンだったら、人影が映りにくくなるので安心です。

また、汚れやすいキッチンの小窓でも活躍します。水汚れが付きにくく、汚れがついても落としやすいのでお手入れかんたん!
ほかにも、使い方はいろいろ、アイデア次第でひろがります。お部屋のすき間にある洗濯機スペースの目隠しにしたり、洗面所の間仕切りにしたり、、
すっきりした見た目のロールスクリーンは壁にすっと馴染んでくれるので、インテリアの雰囲気を壊さず機能性を発揮してくれます。

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ロールスクリーンのよくある質問

ロールスクリーンとは?

窓装飾や間仕切りに使用されるファブリック製品です。小さな小窓から店舗の目隠しまで、幅広く利用されています。遮光、遮熱、調光等の機能を持つものもあります。ブラインド類と総称して「メカもの」とも呼ばれます。

どんなところで使いますか?

一般住宅では、スリット窓と呼ばれる細長い窓や、リビング階段等の間仕切り、ホームシアターの映写用等に利用されています。また、防炎品が多いため、オフィスや店舗の目隠しにも多く使用されます。シャッターの代わりのように使用されるケースもあります。

取付方法は?

ブラケットと呼ばれる金具を、壁や木枠にビスで打ち込み、金具にはめこみます。賃貸等で穴をあけられない場合は、カーテンレールにつけられる商品もございます。※ただし、レール付けは製品重量が重くなる大きなサイズでは推奨できません。

賃貸でも取付可能ですか?

基本的にはビス打ちによって壁や木枠に穴があいてしまうため、おすすめできません。カーテンレールがついている窓の場合は、レール付けが可能な商品については穴をあけずにご使用いただけます。

自分で取付できますか?

DIYに慣れている方等、電動ドリルを使用したことがある方であれば、ご自身での取り付けも可能です。壁にビスをうつ「正面付け」の場合は、下地の有無をしっかりとご確認ください。

お手入れ方法は?

ウォッシャブルの商品は、生地部分のみ洗濯機でのお洗濯が可能です。お洗濯のあとは、あて布をしてアイロンをあてて生地をフラットにしてからメカ部分にお取り付けください。ウォッシャブル以外の生地については、表面のホコリを「はたく」ことが基本のメンテナンス方法になります。

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