完全遮光カーテン特集

完全遮光カーテン

遮光率が限りなく100%に近い完全遮光カーテン。
カーテン生地に特殊な加工を施す事で、
生地からの光が隙間部分以外からの光漏れをほぼ完全に遮断。
朝日や外灯などの外の光をしっかりと遮り、プライベート空間を守ってくれます。

完全遮光カーテンの看板

遮光カーテンの等級の違いを比較してみました!

完全遮光カーテンの種類

  • アクリル樹脂コーティング加工

    生地裏に4層構造(一部3層)の特殊アクリル樹脂コーティングを施し、遮光率100%を実現。白い樹脂層により表地が黒ずまず、発色の良さを保てます。白い生地もくすみにくく、明るい色の完全遮光カーテンにも適しています。

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  • 軽量サンドウィッチ加工

    表面と裏面の間に特殊な黒い遮光フィルム(TPUまたはPVC)を挟み、遮光率100%を実現。樹脂を使わないため、アクリル樹脂コーティング加工に比べて約30〜40%軽く、扱いやすいのが特徴です。

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  • 生地ボンディング加工

    表生地の裏に3層構造(一部2層)の特殊コーティングを施し、さらに裏面へ生地を貼り合わせた加工。遮光率100%と発色の良さを保ちながら、樹脂感を抑えた自然な風合いに。厚みとハリがあり、ヒダが美しくシワになりにくいのも魅力です。

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完全遮光カーテン よくある質問

完全遮光カーテンとは何ですか?

完全遮光カーテンとは、遮光率はほぼ100%のカーテンを指します。
裏面に樹脂(ボンディング)加工、あるいは生地と生地の間に遮光フィルムを挟み込むサンドウィッチ加工を施すことで、徹底的に遮光にこだわったカーテンです。
淡い色は遮光効果が弱まるというカーテンのセオリーを覆した画期的な加工で、淡い色を楽しみながら遮光カーテンならではの安心感を味わっていただけます。

洗濯によって遮光効果は落ちますか?

いえ、樹脂加工やフィルムの圧着加工を行っているので、お洗濯の影響はございません。
ご自宅でお洗濯するには、ウォッシャブル機能のついた洗えるカーテンをお選びください。

完全遮光カーテンの注意点はありますか?

完全遮光カーテンを設置した場合、生地部分については光をほぼ100%遮りますが、レール上部や壁とカーテンの隙間等、生地面以外から光が入り込む可能性がございます。
そちらについては別途カバートップ・リターン縫製などがおすすめです。詳しくはお気軽にお問い合わせください。

おすすめの完全遮光カーテンはありますか?

完全遮光カーテンのおすすめはラソワが人気となっています。
人気のベージュやグレージュ、アクセントに使いやすいピンクやパープルといった豊富なカラバリを淡いトーンで仕上げました。
上品な光沢感のある生地で、まるでアンティークのような雰囲気で高級感を演出してくれます。

完全遮光の種類によって、遮光性は変わりますか?

当店の「完全遮光」は全て遮光率100%のカーテンとなっておりますので、どの種類の完全遮光カーテンであっても遮光性は同じです。

完全遮光の種類のそれぞれのメリットは?

当店では3種類の生地の完全遮光カーテンがあります。一番のおすすめは【生地ボンディング加工】という種類の完全遮光カーテンです。裏面も同じ生地感なので外から見た時のカーテンも美しく、たっぷりとした生地の厚みが高級感を感じさせます。 【軽量サンドウィッチ加工】は、とにかく軽さに特化した完全遮光カーテンです。軽い完全遮光カーテンをお求めの方はこちらをおすすします。 【アクリル樹脂コーティング加工】は、裏面の加工の為発色の良さが特徴です。アクリル樹脂コーティングをしている分重さがありますが、発色がとても綺麗なカーテンに仕上がっています。

商品選びの相談はできますか?

もちろんご相談いただけますのでご安心ください。
窓装飾プランナーやインテリアコーディネーターといった、専門店ならではの資格を持ったコーディネーターも在籍しております。
価格の安いリーズナブルなものや、インテリアカラーの組み合わせ方といった、どんな些細なご質問でもお問い合わせください。

お電話やLINEなど、こちらからお客様のご要望に合わせてお問い合わせいただけます。
ご希望があれば代理注文も承っておりますので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

300㎝以上の大きなサイズもオーダー可能ですか?

もちろん大きな窓用のサイズも作成可能です。
実際にお選びいただく生地によって作成できる限界のサイズは異なりますため、詳細はお問い合わせください。
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