【第21回】青山インテリアショップ紹介!世界に一つだけの食器で年末を過ごそう♪『ENCOUNTER Madu Aoyama』

2018/12/13

スタッフ やまざき

スタッフ やまざき

ざきさん

撮影:パーフェクトスペースカーテン館
こんにちは。スタッフのやまざきです!

季節は12月。本格的なクリスマスシーズン到来と共に、
年末の気配を感じる時期になってきました。

クリスマスや年末といった特別な日には、
やはり特別な器を使いたい…。
今日はそんな特別な日にぴったりの器を取り揃えたお店、
『ENCOUNTER Madu Aoyama』をご紹介します!

 
 


人とモノとの、ぬくもり感じる出会い。あたたかみとセンスに溢れた器を提案するお店『ENCOUNTER Madu Aoyama』


東京メトロ表参道駅より、徒歩3分。
骨董通りを少し入った場所に位置しています。
お店の入り口がこちら。

さっそく中へ入ってみると・・
お店の中には、こだわりの食器類がたくさん!

店内には、作家さんがひとつひとつ手作りして
仕上げられた作品たちが、所狭しと並んでいます。

最初に目についたのは、マグカップや湯飲み。

どれも個性的で、なんとも言えない味があります。

作家さんの息遣いまで伝わってきそうなマグカップ。
わざと色むらのある着彩が、
素朴であたたかな雰囲気を醸し出しています。
この世にひとつしかない食器で、
コーヒーやお茶をいただくのは最高の贅沢かもしれません。
 
 


たかが箸置き、されど箸置き。ユーモアたっぷりのテーブル小物。


マグカップなどの次に気になったのは、
箸置きや小皿といったテーブル小物。

どれもユーモアたっぷりのデザインで、
取り入れるだけで食卓を楽しく盛り上げてくれそう。

価格も500~1000円前後と、お手頃なのも魅力です。

更にクリスマスにむけて、こんなディスプレイも!

オールホワイトでまとまられた器たち。
特別感とセンスが光ります。

 
 


ナチュラルテイスト。体にやさしく、かつ美味しい。こだわりの食品群。


店内には、器だけではなく
ナチュラル素材で作られた食品たちも
取り揃えられています。
なかなか売っていない、吉野本葛や、

お茶請けに嬉しい、和三盆糖。

ほかにも、ジャムやハーブティーなど、
いろいろな種類がありました。

お店の奥から、併設されているカフェにも
いけるようになっています。

店内には、ほかにも冬にピッタリのお鍋や食器類がたくさん。

普通とはちょっと違う、ぬくもりのある食器、
こだわりの食器を見つけたい方は、
ぜひ遊びに行ってみてくださいね。

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『ENCOUNTER Madu Aoyama』
住所:〒107-0062 東京都港区南青山5-8-1 セーヌアキラ1F
営業時間: 11:00〜20:00

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